メディア情報

【日経ビジネス本誌】に特集記事を掲載頂きました!

2020年8月10日号の日経ビジネス本誌に記事掲載頂きました。

本特集では3人の「ひとりメーカー」によるものづくりストーリーを深堀して頂いています。ぜひご一読下さい。

▼電子版はこちら
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▼ユーザーフィードバックによって製品化された商品はこちらから購入できます
https://shop.butterflyboard.jp/

【日経ビジネス】1人メイカーの軌跡に掲載頂きました!

副業1500日、携行ホワイトボードへの執念が生んだヒット

“1人メイカーで製造の協力を得るには、生産を工場任せにせず、ボトルネックを自ら解消するように努める”

一点もののプロトタイプでできても量産できないアイデアはたくさんあります。

新しい構造へのチャレンジで最も難しい事は、工場で合理的に量産できる事。

そのためには「基本構造自体をピボットする勇気」と「本来の目的に立ち返りアイデアの幅を広げる事」で生まれたスナップ・バインディング機構です。

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▼バタフライボードの全商品を揃えたオフィシャルショップはこちら
https://shop.butterflyboard.jp/

 

デザイン専門誌【日経デザイン 2020年5月号】に掲載頂きました!

クラウドファンディングから生まれるヒット商品の舞台裏として紹介されました。しかも、表紙には6色展開中のバタフライボードジャケットになっています。

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「日経デザイン」は定期購読でしか読めないため、みなさまのお目にかかる機会は少ないかもしれませんが、パッケージデザインやプロダクトデザインなどに興味のある方には内容の濃い専門誌です。

▼バタフライボードジャケットの購入はこちら
https://shop.butterflyboard.jp/

 

 

 

 

【日経新聞】にバタフライボードの「デザイン思考的」開発手法が掲載されました!

ネットで6600万円調達 社長自身の「欲しい」で成功

クラウドファンディングを製品の開発・販売の一環として位置づけているのが、携帯できるホワイトボード製品を開発しているバタフライボード(横浜市)だ。クラウドファンディングで商品を発表すると、ユーザーの意見を反映させて開発し、さらにクラウドファンディングで発表する。過去6回で総額6600万円を集めた。約1万2000人のユーザーがいる。

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▼記事詳細はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57414760Q0A330C2000000/

▼バタフライボード「オフィシャルショップ」はこちら
https://shop.butterflyboard.jp/

 

【@DIME アットダイム】で「notes by BUTTERFLYBOARD」のレビュー記事を掲載頂きました!

ノートともホワイトボードとも違う!書いて消してを繰り返して使う最高のアイデアメモツール「notes by BUTTERFLYBOARD」

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▼記事詳細はこちら
https://dime.jp/genre/811818/

▼新製品「ノーツ・バイ・バタフライボード」のクラウドファンディングページはこちら

日本テレビ『シューイチ』にて、「バタフライボード」が紹介されました!

10/20(日)、日本テレビの番組『シューイチ』のKAT-TUN 中丸雄一のまじっすかコーナーにて、「バタフライボード」が紹介されました。

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▼番組詳細はこちら
http://www.ntv.co.jp/shu-ichi/majisuka/index.html

 

▼Makuakeにてクラウドファンディング中の新製品「notes」はこちら
https://www.makuake.com/project/notes-by-butterflyboard/

 

▼販売中の商品はこちら

バタフライボードPro A3
https://amzn.to/32u8ynU

バタフライボード2
https://amzn.to/31sPJjF

バタフライボード2専用カラージャケット
https://shop.butterflyboard.jp/

 

 

WBS【トレたま】で新製品マグネットノート notes が紹介されました!

9/19 ワールドビジネスサテライトのトレンドたまごのコーナーで新製品「notes」が紹介されました。

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▼詳細はこちら
https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/trend_tamago/post_186154

▼先行販売はこちら
https://www.makuake.com/project/notes-by-butterflyboard/

 

 

【取材記事】3000万円集めて副業で作った「携帯ホワイトボード」なぜ売れた

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日経クロストレンド様に取材記事を掲載頂きました!

バタフライボードの開発の裏側をわかりやすくまとめて頂いています。

▼取材記事はこちら
https://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00138/00001/?i_cid=nbpnxr_parent

 

クラウドファンディングで1000万円以上の支援により商品化された「バタフライボードProA3」

2019年4月から一般販売を開始しました。

▼アマゾンで購入
https://amzn.to/2UBFR3w

▼アスクルで購入
https://www.askul.co.jp/p/P668063/

 

 

 

【レビュー記事】「人に伝える」ということを考えさせる、哲学的な製品。

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DIMEさんにレビュー記事を掲載頂きました!

https://dime.jp/genre/589259/

 

「図と文章をまったく同時刻に、それも敏速に記述しなければならない時、バタフライボードはより大きな意味合いを帯びてくる」

「人に伝える」ということを考えさせる、哲学的な製品でもある。

 

「人に伝える」から「人に伝わる」を実現するバタフライボード。

まさしく説明下手な私の開発意図を上手くまとめて頂いています。

 

そして、バタフライボードをバージョンアップさせる「バタフライボード・ジャケット」は2,455人の支援者により目標を大幅に超える結果で終了いたしました。(9月下旬一般発売予定)

https://www.makuake.com/project/butterflyboard-v2_2/

 

バタフライボード本体の購入はこちら

https://amzn.to/2PVM1KZ

 

 

【インタビュー】29歳までの道しるべ

株式会社マイナビが運営する学生向けメディア「MY FUTURE CAMPUS」にてインタビューして頂きました!

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インタビュー記事はこちら↓

https://mycampus.jp/2018/07/23/series01_fukushima/

 

今振り返るとモノづくりの原点は20代の経験がすべてだったように思います。とにかくがむしゃらに音造りを学び、様々な壁を経験したことで、課題を解決するための情報ストックになっています。

バタフライボードのマグネットヒンジは、”ボード同士を量産可能な方法で繋ぐ”という簡単そうで非常に難しい課題を、半年間悩んで解決したのはまさにスピーカードライバーに使われるマグネットの進化を体感していたことから生まれた発想です。

 

会社員としての20代と起業した40代で、モノづくり視点でみた大きな違いは、会社主導の製品開発に対し、現在はユーザーの声で製品開発を行っているところです。厳しい声も含めてすべてが情報ストックとなり、新たに生まれる課題を解決する手段の一つになっています。

 

ユーザーの声で進化した「バタフライボード ver.2.2」は現在クラウドファンディング実施中!

https://www.makuake.com/project/butterflyboard-v2_2/

 

 

 

 

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