【日経新聞】にバタフライボードの「デザイン思考的」開発手法が掲載されました!

ネットで6600万円調達 社長自身の「欲しい」で成功

クラウドファンディングを製品の開発・販売の一環として位置づけているのが、携帯できるホワイトボード製品を開発しているバタフライボード(横浜市)だ。クラウドファンディングで商品を発表すると、ユーザーの意見を反映させて開発し、さらにクラウドファンディングで発表する。過去6回で総額6600万円を集めた。約1万2000人のユーザーがいる。

70434777_2978516612222476_7292898341698928640_n

 

▼記事詳細はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57414760Q0A330C2000000/

▼バタフライボード「オフィシャルショップ」はこちら
https://shop.butterflyboard.jp/