【日経ビジネス】1人メイカーの軌跡に掲載頂きました!

副業1500日、携行ホワイトボードへの執念が生んだヒット

“1人メイカーで製造の協力を得るには、生産を工場任せにせず、ボトルネックを自ら解消するように努める”

一点もののプロトタイプでできても量産できないアイデアはたくさんあります。

新しい構造へのチャレンジで最も難しい事は、工場で合理的に量産できる事。

そのためには「基本構造自体をピボットする勇気」と「本来の目的に立ち返りアイデアの幅を広げる事」で生まれたスナップ・バインディング機構です。

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